支援相談員の宮内です。
さくら苑の玄関先にお花が生けられています(^▽^)

上は『母の日』バージョン!





利用者や面会に来られるご家族より「きれいに生けてあるね」「もう紫陽花の季節だね」等々コメントを頂き、皆さんの心を癒しているようです。花を生けているのはさくら苑の清掃担当の職員です。お花の購入はしておらず、自宅にある庭花を使用しているとの事!毎日、今日はどんなお花かな~と楽しみです(>▽<)
こんにちは、事務所の岩元です。
11月20日(日)、『えびの市下大河平和太鼓保存会』の皆様がさくら苑へ慰問に来てくださり、総勢30名で『和太鼓(わでこ)踊り』を披露してくださいました!利用者の方々に『和太鼓(わでこ)踊り』が見られることを告知すると、皆様見たいと手を挙げられ、さくら苑入所者、さくらの杜入居者、さくら苑新館の短期入所利用者の方々が各施設から掛けつけて、さくら苑の苑庭にて一緒に鑑賞しました。一部の入所者の方は2階の窓際に集まって鑑賞していました。
鑑賞した利用者の皆様からは、「昔見たことがある、懐かしくてうれしい」や、「迫力があってすごかった!」などの声が聞かれ、昔鑑賞したときの話をしてくださる方もいらっしゃり、各々とても楽しい時間となったようでした。
ちなみに『えびの市下大河平和太鼓保存会』の方々はこの日に3つのステージを回ったそうです‼体力的にも大変な中、さくら苑へ声をかけてくださり、本当にありがたく思います。『えびの市下大河平和太鼓保存会』の皆様、楽しい時間を本当にありがとうございました!

支援相談員の宮内です。
9/9に宮崎観光ホテルで支援相談員・在宅支援研究部会の合同研修会に参加させていただきました。
研修テーマは「一歩先の老健へ これからの老健は、どうあるべきか」。
講師は県老健協会会長で介護老人保健施設ひむか苑の櫛橋弘喜先生よりご講義いただきました。
公佑会として地域に何を行っていくか、私たちはどのように地域に働きかけていくのか・・・
情報収集や環境調整、在宅支援等について改めて考えさせられ、痛感する事も多々ありました。
先生の話を参考に色々と考え、試行錯誤していきたい!と思った研修会でした。
写真撮影について快く了承していただきました。
貴重なお話をありがとうございました。また、部会の皆様お疲れ様でした。